ぼっちペアスタイル

ぼっちペアスタイルに役立つかもしれない何か
何か候補があったら適当に追加していって下さい


基礎知識

ペアスタイルの仕様

青色の上2レーンは左側のデバイス
赤色の下2レーンは右側のデバイス
にのみ対応します。ぼっちペアスタイルの難しさは殆どここが起因

テクニック

仕様の穴を突いた誤魔化し

このゲームには仕様上「空打ちミス」という物が存在しません
近くにトリガーが無い所で適当に押しても大丈夫です

 

「…で?それがなんなの?」
とお思いでしょうが、つまり「混乱しそうになったら両方で同じ動作をして誤魔化す」という事が可能なのです
上レーンにタッチ・下レーンにスライドのような直感的でない配置で困ったらこれで誤魔化せます
流石に両レーンにスライドや直後にトリガーが来てる場合には使えませんが、これを覚えておくと幾らか楽に

超絶の一部に存在する、レーンを変えながら流れる長い連打の安定

よっぽど指の強さ柔軟さ技術に自信が無い限り、殆どの場合両手で長い連打を取りにいっているはず
でもボタンの小ささのせいでレーンが変わった際の繋ぎでチェインを切ってしまう事、結構あると思います
そんな時はレーンが変わった直後だけ片手で2連打してから両手で取り始めましょう
レーンの変わり始めだけ別のレーンに2つタッチがあるイメージで押すと上手くはまるかも
場面によっては(始動に使う側の手の負担は増えますが)回数を増やすのもいいかも

各難易度の入門譜面

ここで挙げていない譜面は基本的に表記より難しいと思って下さい
基本譜面が余裕なら熟練入門は大丈夫でしょう、その逆もまた然り

熟練

FF3 Lv5 バトル2
ペアスタイル熟練の中では理解しやすい
FF5 Lv4 決戦
ペアスタイル熟練の中では理解しやすい
FF6 Lv4 ロックのテーマ
ペアスタイル熟練の中では理解しやすい
FF6 Lv5 死闘
ペアスタイル熟練の中では理解しやすい
ただし半端な短さのホールドとその前後には注意
FF8 Lv4 Force Your Way
ペアスタイル熟練の中では理解しやすい
FF8 Lv5 The Extreme
ペアスタイル熟練の中では理解しやすい
ただしトリガー数は多く、一息つける場所が少ない
FF13 Lv3 動乱のエデン
レベル通りの密度に素直な配置
飛翔と並ぶ「熟練入門の入門」としてうってつけ
FF14 Lv4 混沌の渦動 ~蛮神リヴァイアサン討滅戦~
スライド処理がやや忙しい所はあるものの、熟練では見切りやすい部類に入る
FFT Lv4 Trisection
ペアスタイル熟練の中では理解しやすい
中盤にそれぞれ逆に向いたスライド×3が両サイドに来るのでそこは注意
DFF Lv6 「妖星乱舞 - arrange -」
捻くれた配置が少なく、長めのホールドトリガーが入るおかげで幾らか立て直しやすい
要注意譜面で挙げたようにリズム難なので通常プレイで曲に慣れてから挑もう
DFF Lv4 「Massive Explosion (Short ver.)」
ペアスタイル熟練の中では理解しやすい
MOBIUS Lv5 マジックマッドネス
処理は若干忙しいが、スライドは同じ方向が多く非常に読みやすい譜面
Series Lv6 シーモアバトル -シアトリズムFFAC Arrange- from FFX
ペアスタイル熟練の中では理解しやすい
SQEX Lv4 飛翔
熟練にしてはスライドが少なく、配置も比較的素直
動乱のエデンと並ぶ「熟練入門の入門」としてうってつけ

究極

FF3 Lv10 バトル2
片手動作はLv相応に要求されるが、見切りやすさは熟練のそれと遜色無い
音ゲーに自信があるなら熟練を飛ばして選んでみるのも一興
FF4 Lv9 バトル1
若干繋ぎにくい場面は出てくるが、全体的に緩め
FF5 Lv8 決戦
挑戦段階だと序盤の連打が辛いが、そこ以外は究極の中では易しい
片手連打練習に使うのもあり?
FF8 Lv10 The Extreme
多少難しくなっている場面はある…が通常譜面とあまり差がない
見切りやすさは熟練と同レベルなものの、物量譜面なので片手の処理能力はそれなりに求められる
FF11 Lv7 Awakening
序盤は難しいが、途中からLv相応の難易度となる
FF13 Lv7 宿命への抗い
注意すべき点はスライドを連続で入れる際の巻き込みくらい
筆者個人としては「究極入門の入門」としてオススメしたい
LRFF13 Lv10 魂の解放者
ホールドと繰り返しが多いのでトリガー数の割には分かりやすい譜面
片手ホールドスライドトリガー処理の練習になるかも、逆に言うとそれが苦手だと慣れるまでは辛い
FF14 Lv8 不吉なる前兆
序盤はやや難しいが、その後は見切りやすい配置が多い
FFRK Lv9 閃光 FFRK Ver. arrange from FFXIII
落ち着ける箇所が多く、尖った配置が無い為ぼっちペア特有の怖さは控えめ
ただしホールド絡みの処理はLv相応に繋ぎにくい
SQEX Lv8 聖剣を求めて
ぼっちペア的には素直な配置。スライドを読むのに苦労はしない
ただし中盤以降の三連タッチや短いホールドラッシュには注意

超絶

FF6 Lv11 死闘 → ようつべ動画
理不尽な箇所こそないものの、全体的にスライド絡みが繋ぎにくい譜面
難所は…序盤のタッチ → 左スライドの繰り返し+中盤のタッチ → 右スライドの繰り返し?
これが見た目以上に押しにくい。繋げられても判定を安定させるのは至難の業
ただしダブルタッチで稼ぎやすいので、Aまでなら超絶の中では飛びぬけて取りやすい…はず
FF7 Lv11 J-E-N-O-V-A → ようつべ動画
超絶の中では「マシ」
タッチとスライドの交互は安定を考えると逆サイドの手も使う事になる。要練習
ばらけたタッチ5連打は始点と終点さえ意識すれば適当に押しても案外大丈夫
その他は…気合で頑張りましょう、困ったら両側で同じ動作をして誤魔化す手もあり
FF8 Lv13 Force Your Way → ようつべ動画
超絶の中では「マシ」、所作の速さはより問われるもののジェノバよりは見切りやすい?
途中に入る連打地帯を片手で捌くのは痙攣連打と呼ばれるテクを身に付けないと厳しい
仮に出来たとしても、安定を考えるとオススメ出来ないので素直に両手で取りにいきましょう
その他はやっぱり気合で
FF11 Lv12 Fighters of the Crystal → ようつべ動画
超絶の中では「マシ」
序盤にレーンは変わっても処理するサイドは変わらない非常にややこしい配置が存在
慣れないと釣られて逆サイドを押してしまい、そこから一気に崩れるので何とか頑張ろう
終盤は両サイドで同じ動きをするダブル配置がメインになり、急激に易化
ただし時々何かしらが単発で入る為、油断はしないように
FF12 Lv11 剣の一閃 → ようつべ動画
超絶の中では「マシ」、『見切りも逆サイドへの出張も自信無いけど手は動くよ!』という人向け
全体を通して片手でタッチを高速処理しなければならないが、見切りやすい配置が多い
ただし中盤に短いがえげつない配置が一箇所ある。そこは天運に全てを委ね適当押しで
SQEX Lv11 Twister → ようつべ動画
曲慣れで多少個人差はあれど、「超絶入門の入門」といって差し支えない
基本的に「単発タッチ→スライド」か「タッチ二連打の前後に何か」を処理する事になる
…ので片手はそれなりに動かないと辛い
しかしぼっちペア特有の怖さは希薄。切り所は多いが混乱して総崩れ、なんてことにはなりにくい
突然入る両スライド・終盤のダブルタッチ群は慣れないうちは辛いかも
まあ究極の延長戦上として楽しめる譜面なので気軽に選んでいこう

各難易度の要注意譜面

先に書いておくと、「入門譜面以外はどれも要注意」です
ここではその中でも特に厄介な譜面をピックアップ

熟練

FF9 Lv5 ハンターチャンス
熟練の中でも特に突拍子も無くばらける配置が多い
FF10 Lv4 決戦
全体的には並だが、タッチ連打が通常譜面のまんまで流れて来る
SQEX Lv5 ラファエロ戦
普通に難しい。ぼっちペア熟練における地力チェック譜面といった所か
落ち着ける箇所は少ない

究極

FF1 Lv9 ラストバトル
全体的に処理が速め
何回か出るタッチとスライドの交互は、安定を考えると逆サイドへの手の出張が必須
一応頑張れば片手でも捌ける配置ではあるが、余裕の無い入力による判定ブレを考えると…
FF7 Lv7 J-E-N-O-V-A
途中に存在する、普通のペア相手にすら容赦の無い1レーンに固まった左右スライドラッシュが鬼門
そこ以外は特別目立つ配置ではない
FF10 Lv10 ノーマルバトル
普通に難しい。ぼっちペア究極における地力チェック譜面といった所か
中盤に存在する、全部違う向きに入れなければいけない両スライド地帯が恐らく一番の難所
元々の譜面に拠る独特な押しにくさも相まって、接続難度は高い
FF11 Lv9 Battle Theme
最後の最後に、異様なばらけ方をしている中速スライド混じり乱打が待ち構えている
この残り1~2秒のせいで接続難度が高い
少しでも考えてしまったらアウト。自分を信じて見たまま押すしかない
そこ以外は入門よりは少し難しいかな?という程度
FF14 Lv9 ネメシス
開幕のシングル+ダブルタッチのごちゃごちゃ・前半の1レーン4連タッチ地帯が辛い
終盤の等間隔タッチに短いホールドが混ざる所も要注意
Series Lv8 CURTAIN CALL Special Arrange Medley
まず開幕のタッチ連打が最初の壁。並の実力だとここでフルチェインの可能性が絶たれる
そこから当分は緩めな配置が続くが、チェインカッターがそこかしこにあるので気は抜けず
終盤は更に譜面が難化し、超絶に片足を突っ込んだ配置がちらほら
レーンだけ変わって、処理するサイドは変わらないややこしい配置も登場
そしてラストに待ち構えるタッチ連打 → ダブルタッチも油断出来ない
このようにそもそもの配置がきついにも関わらず、アルバム楽曲特有の休憩が存在しない
接続の難しさは恐らく究極内で最難、個人差を考慮しても3本の指には入る

超絶

解説出来る腕前になったら追記します
超絶こわい

コメント

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • 超絶入門に「剣の一閃」を追加 -- 2017-02-27 (月) 00:02:31
  • FF4のバトル1究極・不吉なる前兆の究極を追加 -- 2017-03-23 (木) 01:08:04
  • 閃光 FFRK Ver.究極を入門枠に追加 -- 2017-04-13 (木) 16:58:33
  • 熟練入門枠にマジックマッドネス・要注意譜面にFF10決戦の熟練を追加 -- 2017-05-10 (水) 22:57:02
  • 超絶入門にTwisterを追加 -- 2017-05-24 (水) 22:47:06
  • 究極入門に聖剣を求めてを追加 -- 2017-06-08 (木) 04:41:44
  • 入門枠に死闘の熟練と超絶を追加 -- 2017-06-22 (木) 22:27:05
  • 要注意枠にネメシス・混沌の渦動 ~蛮神リヴァイアサン討滅戦~の究極を追加。文は後で -- 2017-07-05 (水) 22:43:18
  • 飛翔の熟練を追加、FF4最後の闘い熟練を削除 -- 2017-08-31 (木) 02:55:41
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Last-modified: 2017-06-22 (木) 22:26:26 (122d)